重量鉄骨住宅

剛接合・重量鉄骨注文住宅とは

地震でも安心のラーメン工法+全面鉄骨胴縁工法
剛接合・重量鉄骨注文住宅主要な構造部全部の充分な強度を確保して基準をラクラク上回る構造計算書を作成します。科学的、力学的に証明された安心住宅です。

鉄骨ならではの強さと重厚感、日々の暮らしの中にさらに安心が感じるそんな家を建てることをお考えなら重量鉄骨住宅をおすすめします。

重量鉄骨住宅の一例

  1. 重量鉄骨住宅の一例
  2. 重量鉄骨住宅の一例
  3. 重量鉄骨住宅の一例

パワーハウスの重量鉄骨住宅

重量鉄骨住宅ができるまで

鉄骨の基礎

  1. 大型基礎採用深さ1.3mもある大型基礎採用
  2. 基礎は全て地中梁基礎は全て地中梁で接続されます。
  3. 立ち上がり部分も頑強構造立ち上がり部分も頑強構造
  4. 鉄筋コンクリート柱の下の基礎は1.3m正角の鉄筋コンクリート
  5. アンカーボルト太く頑丈なアンカーボルトを使用
  6. 地中梁太く逞しい鉄筋コンクリートの地中梁を土の中に埋め込みます


鉄骨の構造

  1. はりラーメン構造ビル建築並みの柱、はりラーメン構造。これが住宅!と思うくらい頑丈です。
  2. 鉄骨柱鉄骨柱
    200角~250角の柱を基礎と接続して、さらにその上から、コンクリートで 包みこみます。
  3. 通し柱と管柱通し柱と管柱
    驚嘆の骨組みを御覧下さい。(実物を見るとさらに、スゴイです)
  4. 柱・ハリの剛接合柱・ハリの剛接合
    ダイアフラム(耐震接合)を標準採用したみごとなまでの最上級の骨組み。頑強です。
  5. 柱と小柱柱の基礎とは別に、外壁用の基礎を別に作ります。外壁専用の基礎です。
  6. ハイテンションボルト頑強接合部分
    接続はハイテンションボルトを採用しています。強さと耐久性が違います。
  7. 鉄骨の床組状況鉄骨の床組状況
    太くたくましい梁をきめ細かく入れた2階の床梁。どんな重さにも 絶えられるのが一目瞭然!
  8. 小屋組み状況小屋組み状況
    屋根も頑強鉄骨で、台風でも安心です(接合は全てボルト締め)屋根のデザインも、自由自在にできます。