それは、万が一のときのためだけでなく、
日々の暮らしを、安心して重ねていくための選択です。

家づくりには、あとから見えなくなる部分にこそ、
大切な判断が求められます。

大きな揺れに「耐える」構造(耐震等級3)と、

繰り返す揺れを「受け流す」仕組み(制震ダンパー)。
安心を、ひとつではなく、重ねて備えるという考え方。

注文住宅だからこそ、間取りや暮らし方に合わせて、
“必要な強さを、無理のない形で”整えることができます。

いまの時代、安心性も、快適性も、デザインも、

どれかを犠牲にするのではなく、バランスよく選ぶことが大切。

確かな備えを土台にした住まいは、
これからの暮らしに、長く安心を届けてくれます。

パワーハウスは、
和歌山の土地と気候を見据えながら、構造計画から丁寧に考え、
目に見えない安心まで大切にした家づくりを行っています。

“もしも”に備えながら、“いつも”を心地よく。
そんな住まいを、一緒につくってみませんか。